白黒の写真

Oympus 35RD 2
Oympus 35RD 3
Oympus 35RD 4
Oympus 35RD 6
Oympus 35RD 9
Oympus 35RD 16
Oympus 35RD 15
Olympus35RD efka100 (2 bath, T-max Dev. 1:4 / 10% Borax Darkless) D.max=3.56 現像オーバー
国内では発売されなかったけど評価の高いカメラ
好みの描写だけど、不器用な僕には腹立たしく使いづらい
使いづらいという評価は見たことがないので、みんな器用なんだろうなー
しかしあらためて考えてみると、200台以上のカメラを使って来て「使いやすい」と思ったカメラは無いかも?

写真としてはいまいちだけど、現像はいい感じ
PICT0002.jpg
PICT0009_20130821205444fdc.jpg
PICT0004_20130821205446a80.jpg

白黒の写真 その2

まだちょっと強いけどいい感じ
PICT0008_201308202125004d9.jpg
PICT0004_20130820212459af1.jpg
PICT0012_2013082021250192f.jpg
PICT0010.jpg

白黒の写真

現像液に使う薬品が手に入らなくなって来たので、久しぶりに現像のテストをした。
これからも手に入るビタミンCを使った現像処方の確認

失敗処方のフィルム
PICT0009.jpg
PICT00071.jpg
PICT0008.jpg
PICT0013.jpg
PICT0012.jpg

まあまあだった処方のフィルム
PICT0003.jpg
PICT0007.jpg
PICT0004.jpg

逃がした魚は大きいっていうけど、これはないんじゃないの
テストのときは現像に失敗してもがっかりしないものを写さないと

カメラも違った
失敗処方のは
P1090543.jpg
ピントと絞りを自分で合わせる、マニュアル機
やっぱりシャッターチャンスにシビアになる

後の方は
P1090544.jpg
ズームのオートフォーカス、自動巻き上げ

自家現像

Kiev88
Kiev88 017
Kiev88 019
Kiev88 027
Telka III
Telka III 002
Telka III 004
Telka III 008
古いSagittarのせいにしてたけど、感度補正したら良くなった。

カラーの写真

Telka III 
16-12 05
シドが怖い所に
16-12 06
ちょっと色ムラがあるけど、多分古いレンズが空の色を拾ってる
16-12 07
感度を補正しなかったので明るめだけど、色はいい感じ

20年かかってやっと好みの色になってきたネガカラー自家処方
蕎麦の自家製粉に通じるものがある

高Ph、ハイコントラスト処方+Boraxの2浴現像

白黒の写真

このレンズいいかも
Minolta AutoCord22 001
Minolta AutoCord22 007
おしい、ジョイがはみでてしまったー
Minolta AutoCord22 004
写真に撮ると別猫になるシド、いつもは骨がないんじゃないかってくらいふにゃふにゃ
Minolta AutoCord22 006
Autocord
Minolta AutoCord22 010

白黒の写真

Olympus 35RD 005

Olympus 35RD 003
Olympus 35RD

Fujica Drive 021
Fujica Drive 028
Fujica Drive 025

Fujica Drive 030
Fujica Drive

Dial35 047
Canon Dial35

Kodak double-X EI=100 Stoeckler Dev. 24℃ 3'+1'45" D.max=2.1
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